
お子さんが成人しても恋愛や交際の話がまったくない…
そんな状況に、不安や焦りを感じる親御さんは少なくありません。
現代では、異性と付き合ったことがない若者も珍しくなく、恋愛や結婚に踏み出せずにいる方も多いようです。
そんな中、注目を集めているのが「親の代理婚活」です。
代理婚活は、親御さんが結婚相談所に登録し、お子さんに代わってご縁を探す新しい婚活スタイルで、実際に代理婚活をきっかけに良縁をつかんだ方も数多くいらっしゃいます。
とはいえ、交際経験がないお子さんの場合は、より慎重で丁寧な対応が求められます。
この記事では、親御さんが代理婚活に取り組む際に心得ておきたいポイントなどについて、わかりやすく解説します。
お子さんの幸せを願う一歩として、ぜひご参考にしてください。
「交際経験がない若者」が増えている背景

お子さんに交際の話がまったくない…
そんな状況に不安を覚える親御さんは多いものです。
しかし、現代では「恋愛経験がない」「異性と付き合ったことがない」という若者は決して珍しくありません。
恋愛や結婚を「人生の必須条件」と捉えない人が増えた今、この傾向はごく自然な時代の流れともいえます。
まずは「うちの子だけが特別なのでは」と思い詰めず、現状を正しく理解することが大切です。
出会いのチャンスが減っている現実
若者の恋愛離れの背景には、そもそも「出会いの機会が少ない」という現実があります。
学校を卒業してからは、職場と自宅を往復するだけの生活になりがちで、新しい人間関係を築くきっかけが乏しいのが実情です。
さらに、近年はリモートワークやSNS上のつながりが増えたことで、リアルな出会いの場がますます減っています。
その結果、「恋愛をしたくても出会いがない」「異性とどう接していいのかわからない」と感じる若者が多くなっているのです。
恋愛や結婚に重さを感じる時代へ
かつては「若いうちに恋人をつくるのが当たり前」とされていた時代もありましたが、今は事情が違います。
経済的な不安や仕事の多忙さ、そして「趣味や自分の時間を大切にしたい」という価値観の広がりから、恋愛や結婚を「負担」と感じる人も少なくありません。
「結婚はコスパが悪い」「一人のほうが気楽」という考え方も一般的になりつつあり、恋愛を後回しにする若者が増えています。
こうした流れは、単なる「恋愛離れ」ではなく、生き方の多様化のあらわれと言えるでしょう。
自信のなさが恋愛への一歩を遠ざける
恋愛に消極的な若者の中には、「自分に魅力がない」「どう話せばいいかわからない」といった自信のなさを抱える人も多くいます。
一度も交際経験がないことが劣等感につながり、ますます異性との関係を避けてしまう悪循環に陥るケースも珍しくありません。
しかし実際には、交際経験がないこと自体は何ら恥ずかしいことではなく、誰にでも起こり得ることです。
社会的な環境や時代の価値観が変わった結果として、恋愛のスタートラインに立てないまま大人になっている若者が増えているだけなのです。
親としてまず心に留めたいこと
お子さんが恋愛経験のないまま大人になったからといって、決して責めたり焦らせたりする必要はありません。
重要なのは、本人の歩幅に合わせてあたたかく見守る姿勢です。
親御さんが「どうして付き合わないの」と叱咤しても、かえってプレッシャーになるだけで、状況が好転することはほとんどありません。
むしろ「焦らなくていいよ」「出会いはこれからいくらでもあるよ」と安心させてあげることが、本人に前向きな気持ちを芽生えさせるきっかけになります。
恋愛経験のない若者が増えているのは、社会の変化による自然な流れです。
親御さんとしては、「子どもを変える」のではなく、「子どもの理解者になる」という意識を持つことが大切です。
親子での「話し合い」がすべての出発点

「お子さんの幸せを願って代理婚活を考える」その気持ちは親としてごく自然なものです。
しかし、焦るあまりに親が先走ってしまうと、思わぬすれ違いを招くことがあります。
特に、お子さんが恋愛や結婚に慣れていない場合は、親が一方的に動くのではなく、まず「親子の話し合い」をきちんと持つことが大切です。
ここを丁寧に整えるかどうかで、その後の婚活の成否が決まるといっても過言ではありません。
結婚の意思を確かめることから始める
親御さんとしては「早く幸せになってほしい」「良い縁を見つけてあげたい」と願うもの。
しかし、当のお子さんが結婚そのものに前向きでなければ、親がいくら動いても前に進みません。
結婚は人生の大きな選択なので、最終的に決めるのはお子さん自身の意思であることを忘れないようにしましょう。
まずは、率直に「結婚についてどう思っているの?」と尋ねてみましょう。
ただし、直接切り出すと構えてしまうお子さんもいます。
そんなときは、雑談の中でさりげなく触れたり、信頼できる兄弟姉妹などを介して気持ちを探るなど、お子さんにプレッシャーを与えない方法を選ぶとよいでしょう。
たとえ「今は結婚に興味がない」と返されたとしても、それを否定する必要はありません。
近年は「結婚しない幸せ」も認められる時代です。無理に説得しようとすると、かえって親子関係に溝を生むことにもなりかねません。
一度は距離を置き、気持ちが自然に変わるのを待つという柔らかい姿勢も、親としての大切な見守り方です。
前向きな気持ちを見つけて、そっと背中を押す
一方で、「良い人がいれば結婚したい」「孫の顔を見せたい気持ちはある」といった前向きな本音が少しでも聞けたなら、それは代理婚活を始める絶好のタイミングと言えるでしょう。
ここで大切なのは、「親が代わりに婚活を進める」というより、「きっかけづくりを手伝わせてほしい」というスタンスで伝えることです。
「あなたの希望を尊重しながら、一緒に考えていきたい」という言葉が添えられるだけで、お子さんの受け取り方は大きく変わるはずです。
親御さんが主導するのではなく、あくまでお子さんの意思を中心に進めること。
その姿勢が、代理婚活を成功に導く最初の鍵です。
希望条件をすり合わせ、歩調を合わせる
お子さんの結婚観が見えてきたら、次に話し合っておきたいのが「お相手に求める条件」です。
親御さんが「安定した職業の人がいい」「近くに住んでくれる人がいい」と考えても、本人の理想と大きくずれていれば婚活はうまくいきません。
そこでまずは、お子さんの希望をしっかり聞き取りましょう。
「学歴や収入よりも、穏やかで一緒にいて安心できる人がいい」「趣味を理解してくれる人が理想」など、本人の価値観を丁寧に言葉にしてもらうのが大切です。
親としては、「少し理想が高いのでは」と感じることもあるかもしれません。
しかし、まずは否定せずに受け止めるようにしましょう。
そのうえで、「あまり条件を絞りすぎると出会いの幅が狭まるかもしれないね」「人柄や価値観の相性も大事に考えてみたら」といったように、やわらかい助言を添えるくらいがちょうど良い距離感と言えます。
また、条件設定に迷う場合は、結婚相談所の婚活カウンセラーに相談してみるのもおすすめです。第三者の冷静な視点で現実的なアドバイスをもらえば、親子どちらも納得できる方針を立てやすくなります。
親の理想より子どもの幸せを中心に
代理婚活では、どうしても親が主導になりがちです。しかし、結婚生活を歩むのはお子さん自身です。
親御さんの理想を押し付けるのではなく、本人が心から「この人となら」と思えるお相手に出会えるよう、サポート役に徹することが大切です。
条件は柔軟に、意見は丁寧に。そして何より、親子で気持ちを共有しながら歩調を合わせること。
それこそが、幸せなご縁を呼び込む一番の近道です。
恋愛経験がないお子さんに寄り添うために

お子さんが恋愛未経験の場合、代理婚活を進めるうえで欠かせないのが心のサポートです。
結婚以前に「異性とどう接していいかわからない」「デートの過ごし方がイメージできない」と不安を抱えている方も多くいらっしゃいます。
そんなお子さんの気持ちを理解し、焦らせずに温かく寄り添うことが親御さんにできる何よりの支えです。
不安や劣等感を受け止め、安心感を与える
まず大切なのは、お子さんが抱える不安やコンプレックスに共感を示すことです。
「自分は恋愛経験がないから無理かも…」と感じているなら、「誰でも初めは未経験だよ」「これから素敵な出会いがあるはず」といったように、安心できる言葉をかけてあげましょう。
実際、結婚相談所では「恋愛経験ゼロでもまったく問題ありません」と明言する婚活カウンセラーが圧倒的に多いです。
成婚率は経験の有無よりも、前向きに取り組む姿勢と誠実さで決まるといわれています。
お子さんに「恋愛経験がないことは恥ずかしいことではない」「むしろ結婚を真剣に考える人にとってはプラス」と伝えてあげましょう。
また、親御さん自身も「うちの子は経験がないから難しいかも…」と思い込まないことが大切です。
恋愛に不慣れな方こそ、誠実な出会いを重視する結婚相談所の環境に向いているケースが多いのです。
プロの婚活カウンセラーが段階を踏んで丁寧にサポートしてくれるため、安心して婚活に臨むことができます。
コミュニケーション力を育てるお手伝いを
恋愛経験が少ないお子さんは、会話や人付き合いに苦手意識を持っている場合もあります。
そんなときは、親御さんがコミュニケーションの練習相手になってみましょう。
お見合いや初対面の場でよく交わされる会話で、「休日は何をしていますか?」「趣味は?」などの受け答えを一緒に練習しておくと、本人の自信につながります。
また、身だしなみや言葉遣いなど、基本的なマナーのサポートも役立ちます。
清潔感のある服装や、お相手に失礼のない立ち振る舞いは、第一印象を左右する大切なポイントです。
ただし注意したいのは、否定的な言い方を避けることです。
「こうしなさい」ではなく、「こうするともっと素敵に見えるよ」「印象が良くなるね」と、前向きな言葉で伝えるようにしましょう。
お子さんが「自分は変われる」と感じられれば、それだけで大きな一歩になります。
もし親御さんだけでアドバイスするのが難しいと感じたら、専門の婚活カウンセラーに相談するのも良い方法です。
結婚相談所では、初めてのデートやLINEのやりとりなど、恋愛初心者がつまずきやすい場面についても具体的なフォローが受けられます。
親御さんも一人で抱え込まず、プロの手を借りながら見守る姿勢が理想的です。
手を出しすぎず、信じて見守る勇気を
つい我が子のこととなると、サポートに力が入りすぎてしまうものです。
しかし、婚活や交際が始まった後は、あえて距離をとる勇気も必要です。
親が口を出しすぎると、せっかくの二人の関係に影響してしまうこともあります。
お見合いや交際がスタートしたら、できるだけ本人に任せましょう。
お相手とのやりとりをチェックしたり、デートの内容に意見を挟んだりするのは控えるのが賢明です。
お相手の家庭事情を探る、結婚後の同居や子育ての話を先走るといった行動も避けるようにしましょう。
プライバシーを守り、節度ある対応を心がけることで、お相手のご家族からの信頼も得られます。
結婚相談所では、万が一トラブルや不安が生じたときも、担当の婚活カウンセラーが間に入りサポートしてくれます。
親御さんは安心して一歩引き、見守る立場に徹することができます。
温かく背中を押す、その一言が力になる
恋愛経験のないお子さんにとって、婚活は勇気のいる挑戦です。
だからこそ、親御さんの「頑張って」「大丈夫、応援しているよ」という一言が、大きな支えになります。
親御さんの役目は、縁のきっかけを作り、あとは本人に任せること。
そして、「自分の人生を自分で選んでいいんだよ」と伝えることです。
その姿勢が、お子さんに自立心と自信を与え、やがて本当の幸せへとつながっていくのです。
代理婚活成功のために心得ておきたいポイント

ここまでご紹介してきたように、代理婚活をうまく進めるためには、いくつかの大切な心構えがあります。
「子どもの幸せを願う」という気持ちは共通していても、その思いが時に空回りしてしまうこともあります。
ここでは、親御さんが意識しておきたい5つの心得を整理してみましょう。
子どもの意思を最優先に考える
何よりも大切なのは、お子さん本人の意思を尊重することです。
親としての愛情が強いほど、「幸せにしてあげたい」「良い人を見つけてあげたい」という思いが先走りやすくなります。
しかし、結婚はお子さん自身の人生の選択であり、親が決めることではありません。
婚活の途中で迷いや不安を口にすることもあるでしょう。
そんなときこそ、意見を押し付けるのではなく、「あなたはどうしたいの?」「何か手伝えることはある?」などと耳を傾けてあげてください。
親が伴走者として寄り添い、二人三脚で歩む意識を持つことが、信頼関係を守る何よりの鍵です。
条件は「理想」より「現実」と「柔軟さ」を重視する
親御さんが代理で婚活を進めると、つい「より良い条件のお相手を」と思いがちです。
しかし、条件を詰め込みすぎると、お子さんの婚活をかえって狭めてしまうことがあります。
年収や学歴といった数値よりも、人柄や価値観の相性を重視してみましょう。
「完璧に条件に合う人はいない」という前提に立つことが大切です。
「安定した人がいい」「近くに住む人がいい」といった希望も、柔軟に考えることで出会いの幅がぐんと広がります。
また、親世代の価値観を押し付けないことも忘れてはいけません。
たとえば「長男は避けたい」「〇歳までに結婚してほしい」といった固定観念は、今の時代には合わないこともあります。
必要に応じて担当の婚活カウンセラーに相談し、第三者の目で現実的な条件を整理していくとよいでしょう。
焦りや世間体で動かない
お子さんの婚活を応援する気持ちが、「早く孫の顔を見たい」「周りがみんな結婚しているから」といった焦りや世間体にすり替わっていないか、時々立ち止まって考えてみましょう。
「子どものため」と思っていても、知らず知らずのうちに親の満足のために動いてしまうことがあります。
また、「○○さんのお子さんは結婚したのに…」と比較するような言葉は、お子さんの心を傷つけてしまうものです。
婚活の主役はあくまでお子さんです。
目的は「親の安心」ではなく、「お子さん自身の幸せ」であることを、常に胸に刻んでおきましょう。
情報の扱いと礼節に注意する
代理婚活では、親御さん同士のやりとりが発生することもあります。だからこそ、情報管理とマナーには細心の注意が必要です。
お子さんの職業や収入、生活スタイルなど、個人的な情報を必要以上に話すのは避けましょう。
また、お相手のご家族に対しても、詮索したり無遠慮な質問をしたりしないように気をつけてください。
親としても礼儀を大切にし、思いやりのある対応を心がけることが信頼につながります。
出会いの後は静かに見守る
親御さんの役目は、あくまで「ご縁をつなぐこと」までです。お見合いが成立し、交際が始まったあとは、静かに見守る勇気を持ちましょう。
「次はいつ会うの?」「お相手はどんな人?」などと細かく聞き出したくなるかもしれませんが、その思いやりが時にお子さんの負担になることもあります。
お相手との関係は本人同士に任せ、親は一歩下がって応援することが最も理想的な距離感です。
親が陰で支える「黒子」に徹することで、お子さんは自立した意志を持ち、自分のペースで幸せをつかんでいきます。
その姿を見ることこそ、親御さんにとって何よりの喜びではないでしょうか。
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今回は、交際経験がないお子さんを持つ親御さんが代理婚活を進めるうえでの心得や、接し方のポイントについてご紹介してきました。
恋愛や結婚の形が多様化した今、若い世代の恋愛離れは珍しいことではありません。
大切なのは、「なぜ経験がないのか」を責めることではなく、「これからどんな幸せをつかむか」を一緒に考える姿勢です。
親御さんの役割は、結婚を急かすことでも、理想のお相手を決めることでもありません。
お子さんが安心して一歩を踏み出せるよう、きっかけをつくり、見守り、支えることです。
その思いがあれば、恋愛経験がなくても、結婚への道は必ず開けていきます。
とはいえ、実際に代理婚活を始めようとすると、分からないことや不安な点も多いのではないでしょうか。
そんな時こそ頼りにしていただきたいのが、ハッピーブライダルの「親の代理婚活」サービスです。
親ができる範囲で情報を集め、信頼できる結婚相談所のカウンセラーと連携しながらお子さんに合うご縁を探す。
この仕組みを上手に活用することで、親子ともに前向きな気持ちで婚活を進められるようになります。
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経験豊富な婚活カウンセラーが、ご家庭ごとの事情に合わせて丁寧にアドバイスいたしますので、安心してご利用いただけます。
お子さんの将来を考え、親としてできる一歩を踏み出したい方は、ぜひ「親の代理婚活」をご検討ください。
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